iOS 14 に対応!「あとからズーム」v2.6 をリリースしました!

こんにちは、team-aries の Eri です。近年の猫の三大大好物と言えば、マタタビ、猫草、ちゅ〜る、じゃないかと勝手に思っています。我が家に今いる猫たちも、爪とぎを交換するタイミングでマタタビの粉を一振りするといつも大喜びです。でもなぜか猫草はたまに引っこ抜いて遊ぶだけ。趣味嗜好に個体差があるのは、人間と一緒ですね。

さて、「あとからズーム(ワンランク上の写真が撮れるカメラ)」の新バージョン v2.6 が本日リリースされました。何が変わったのか、バージョンアップの内容についてご紹介します。

<v2.6 アップデート内容>

  • 新機能「起動メニュー」
    • ホーム画面でアプリのアイコンを長押しすると、メニューから起動方法を選べるようになりました。この機能は、「触覚タッチ」に対応している機種のみで有効です。
    • iOS 13 までは長押しでウィジェットが表示されていましたが、iOS 14 では非表示となったため、代わりとして追加したのが今回の「起動メニュー」機能です。
  • プライバシー保護の改善
    • iOS 14 では、プライバシーを重視した方法で写真を扱えるようになりました。
    • 今後は写真の保存や読み込みの際にフォトライブラリへのフルアクセスを要求することがなくなるので、より安心してお使いいただけると思います。
  • 使い方をもっとわかりやすく
    • アプリを使い始めるときに必要な初期設定を、わかりやすい手順で案内する画面を追加しました。
    • 編集画面の使い方を説明するヘルプ表示を追加しました。こちらは、設定画面で「使い方を表示する」がオンになっているときにだけ表示されます。
    • そのほかにも、アプリを使いやすくするための小さな改良をいくつか行いました。

「あとからズーム(ワンランク上の写真が撮れるカメラ)」とは?

iPhone 向けのカメラアプリは豊富にありますが、そのなかでも「シンプルで操作が簡単なのにワンランク上の写真が撮れる」という点が「あとからズーム(ワンランク上の写真が撮れるカメラ)」の特徴です。独自の「水平検出機能」が、「なんとなく構図がイマイチ」という失敗を減らしてくれます。撮影中のズームやピント合わせ、露出補正(明るさの調整)も簡単です。また、撮影後にも自然な操作でズームとトリミングができるので、事前に構図を決めてから撮影したかのような写真に仕上げることができます。

もっと詳しく知りたい!という方は、ぜひ以下の記事もあわせてチェックしてみてください。

ぜひ最新版をダウンロードしてご使用ください!

というわけで、今回のバージョンアップでは iOS 14 への対応が強化されました。そのほかにも使いやすくなっているところがいろいろありますので、iOS 14 への移行はまだ先という方も、ぜひ最新版に更新してご使用くださいね。

これからも「あとからズーム(ワンランク上の写真が撮れるカメラ)」をご活用いただけましたら幸いです。

さっそく使ってみる

あとからズーム(ワンランク上の写真が撮れるカメラ)」の全ての機能は、ダウンロードするだけでご利用いただけます。もちろん無料です!

  • 自動的なカメラ設定で撮影に集中
  • 違和感のない写真が撮れる「水平検出」機能
  • 撮影時12倍×撮影後12倍の最大144倍ズーム
  • 簡単操作でトリミングして保存または共有
  • 画質の低下を特別なアルゴリズムで軽減
  • フォトライブラリからの写真の読み込みにも対応
  • ウィジェット画面から素早く起動

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